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【実釣インプレ】エコギア バグアンツ【ロックフィッシュ 】

夏の時期に陸から気軽にルアーで狙え、魚の強烈な引きが楽しめて、食味が良いロックフィッシュがいるということを知りました。 ロックフィッシュゲームを始めるまでは、そもそもアカハタという魚の存在を知りませんでした。 アカハタは岩の多いエリアの海底(ボトム)にいることが多く、 そこで甲殻類(エビやカニ)を好んで捕食しています。 そんなアカハタに効率的にアプローチするためには、ボトムへ甲殻類に模したワームを送り込むことです。 ロックフィッシュゲームで使えるワームはいくつも販売されていますが、 実績、入手しやすさ、値段を検討した結果、 エコギアのバグアンツがとてもおすすめできるので、ご紹介したいと思います。
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【実釣インプレ】ショアラインシャイナーZセットアッパー110S-DR

釣りに熱中するとこだわりが出てきて、海や魚の状況に合わせた最適な道具の選択をしたいと思うことがあります。 ヒラスズキルアーにおいては、 海面が荒れていてもしっかり泳がせたい 水深がありサラシが分厚い時にその下を泳がせたい 適度なサイズ感がいい 私はこのような要望を満たすルアーをあまり持っていませんでした。 ヒラスズキ釣りは、基本的に浅場のイメージが強いですが、 地域、フィールドによって足場が高い、水深がある、サラシが濃いなどさまざまで条件が異なります。 ヒラスズキ釣りで大事にしている要素の3フックシステム、風を切り裂く飛距離、ルアー強度についてはダイワのショアラインシャイナーZシリーズである ショアラインシャイナーZ バーティス R R125ですでにそのメリットを実感していました。
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【実釣インプレ】オーナー 撃投ジグ【フック紹介】

ショアジギングを始めようとしている初心者の方から「ジグの種類が多すぎてどのジグを選べばいいかわからないけど、魚が釣れるジグが欲しい」と相談いただくことがあります。 私自信もショアジギングを始めたばかりの時に、ネットや釣具店で並んでいるさまざまな種類のジグに悩みました。結局は色合いやシルエットでなんとなく釣れそうだという理由だけで購入していました。
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ルアー リップ折れの修理と強度アップ【簡単高強度・画像解説】

ソルトルアーは1個の値段がなかなか高いですし、手に入りにくいルアーもあります。それにせっかくヒラスズキを連れてきてくれた思い入れのあるルアーをすぐに処分してしまうことはあまり気が乗らないので今回修理することにしました。 ルアーのリップ修理は以前何度か行ったことがありますので、それに必要な準備と手順を紹介していきたいと思います。
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【実釣インプレ】ゴーフィッシュ ヒラフィード128GP

ヒラスズキ釣りで実績のあるルアー、ヒラフィード128GPについてのインプレになります。 ヒラスズキルアーで有名ですが、実釣でどのように使われているか、情報があまり見つかりませんでした。 私は購入するまで、有効なシチュエーションやアクション、ルアーそのものの特徴について理解できておらず、何となく試してみようと購入した背景があります。 約1年間ヒラスズキの釣りで使用したので、その情報をまとめたいと思います。
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【実釣インプレ】マリア ファイターズスナップ ライトショアジギング、ヒラスズキでの使用

私はライトショアジギング(60gまで)、ヒラスズキで使用するスナップは マリアのファイターズスナップ1択となりました。 その理由として 強度、耐久性が高いこと。 形状がスリムなことです。
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【実釣インプレ】ショアラインシャイナーZ バーティス R 125

今回はいつもヒラスズキ釣りで使用しているルアーのひとつである ショアラインシャイナーZ バーティス R R125F/R125Sのインプレをしてみたいと思います。 総合的に使いやすく、パイロットとして信頼しているルアーとなっています。 ショアラインシャイナー自体は昔からあるダイワの名作ルアーです。 新しくなったショアラインシャイナーZ バーティス Rは 強風下でよく飛び、流れのある海域でよく泳ぐルアーにも関わらず なぜかこれをヒラスズキルアーとして使用している方が少ない印象です。
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